
- 当院のご案内
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梶原眼科は、昭和62年3月佐世保市三浦町で開院し、以来多くの患者さんに支えられ、私の目標としています“心のこもった診療を通じて、患者さんの苦痛を和らげ、よりよい視力を回復していただく”ことを目指してスタッフと共にがんばっている所です。
ご承知の通り近年の医療技術の進歩は著しく、眼科の分野においてもこの20年数間の変化は目を見張るものがあります。
私も佐世保、県北地域の患者さんに対し出来るだけ最良の医療を提供したいとの思いから、有効と思われる治療法は積極的に取り入れてまいったつもりです。昭和55年から硝子体手術、超音波白内障手術、眼内レンズ挿入術を始め、平成12年からエキシマレーザーによる近視矯正術、平成16年からPDT療法も始めました。 また今回はエキシマレーザーをVISX STAR SR4 IRにバージョンアップしました。
平成15年3月には現在地に移転し、最近でも手術例数は年間に800例近くを続けさせていただいています。
理事長梶原喜徳
- 経歴
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昭和49年〜55年 長崎大学医学部付属病院勤務 昭和55年〜61年 佐世保市立総合病院勤務 昭和57年 学位受領 昭和61年〜62年 福岡市にて梶原眼科クリニック開設 昭和62年3月 佐世保市三浦町にて梶原眼科医院開設 平成3年3月 医療法人梶原眼科医院に組織変更 平成11年3月 佐世保市戸尾町へ移転 平成15年3月 佐世保市三浦町(現在地)に新築移転